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先日、60~74歳のお年寄りに対する
博報堂の意識調査で、欲しいものは「幸せ」より「お金」
という結果が出ました。

因みに欲しい物順位は、

1位、「健康」
2位、「安定した暮らし」
3位、「お金」

お金があることが、必ずしも「幸せ」とは言えないが、
逆にお金があれば「安定した暮らし」や「健康」も
維持できる可能性は上がります。

また、心に「ゆとり」も生まれるでしょう。

「幸せ」をお金で買えるとまでは言いませんが、
今回の意識調査は、高齢者の貧困や破綻を表す
とても意味のある内容です。

高齢者でも安定した暮らしをするには、
どうするべきなのか?

続きをご覧ください。

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